
![]()
特集
下着王
−パンツ丸見え−
下着は裸になる前のセックスアピールだ
下着へのこだわりはそのままセックスアピールへのこだわりなんだ
ポイッと簡単に脱いでおっ始める前に
もう一度下着をじっくり見つめてみよう

Photo Story
俺たちの下着物語
文・紫憂知郎 撮影・和義人
下着は僕らのセックスアイテム。ただ穿(は)いてるだけじゃ能がない。集める、見せる、ヤリまくる。下着でできるあんなコトやこんなコト。下着にまつわるちょっとマニアックな三つの告白物語を公開!
・下着に感じるオトコ
・下着を見せるオトコ
・下着でヤられるオトコ
和義人 撮り下ろしPhoto
濡れる
激論 こだわりの下着
フェティッシュとは言わないまでも誰にも好きな下着がある。
好きだからこそ小さなことにもこだわる。
そこで6人の男達に下着の熱い思いを語り合ってもらった。
ヤスさん(自営業) |
TOMさん(BIG GYM池袋店) | |
GENKIさん(会社員) |
くますけさん(自由業) | |
タカさん(Mr.G-men'96) |
GaGa・n・Bo(G-men編集部) |
エッセイ・コラム
日常と非日常の壁を越えて、下着は僕たちを挑発する
佐野隆
パンツは口ほどにモノを言う
ケーススタディ
この下着でキメろ!
指導:GaGa・n・Bo
抜き打ち下着検査
あなたのパンツ見せてください!
平太朗(漫画家)、稔雄&Nao(BACK DRAFTスタッフ)、城平海(小説家)、巽大悟(漫画家)、LONE STAR(日本ベアクラブ会長)、GEN PAPA(カバーボーイ&マスター)、紫憂知郎(小説家)、及川クン(印刷会社営業)、NARUSE(DJ)などなど、編集部を訪れた人たちのパンツを有無を言わさずズリ下ろした!
今でも感じる、今だから感じる
ふにゃ丸の下着写真慕情
時代と共に下着も変わる。
しかし決して変わらないものもある。
60年代から80年代までのなつかしの下着写真から、
70年生まれのふにゃ丸が感じた下着の魅力とは?
今ばかりを見ていては決して気がつかない、
下着がかもし出す欲情の数々を堪能しよう。
これはビックリ
100年前の葉っぱ下着を発見!
下着の事典
知ってるつもりの下着の話。そこでちょっとだけ下着についてウンチクを傾けた。ところがG-menのやること。ちょっと変な事典が出来上がった。
解説:紫憂知郎、佐野隆
我ら少数派
我が道を行く少数派の人たちへ突撃インタビュー
デカパン派/革のストラップ派/女性用下着派
特集
無敵の人生
ゲイだからこそ人生は楽しい
「もう若くないから」
そんな言葉を安易に口にしたくない。
若くなければもう人生は終わりなの?
年を重ねていくことで、自分がますます素敵になっていく。
人生はそういうものだとG-menは考える。
だって僕らはいつまでも人生の、
そして恋愛の主役でいつづけられるのだから。
ゲイだからこそ人生は楽しい。
そんな考えや、そんな生き方こそ「無敵の人生」
無敵なあなたにインタビュー
人生の旬、恋愛の旬はいつ迎える?
20代 NARURE(27才)DJ
30代 川口隆夫さん(36才)レズビアン・ゲイ映画祭ディレクター、通訳・翻訳家、ダンサー
福島光生さん(39才)作家、コピーライター、広告代理店社長、マスター
40代 マルちゃん(48才)大阪「シャイボーイ」マスター
大人の遊び場〜浅草「しん吾」〜潜入レポート
いくつになっても、遊ぼうぜ!
「結婚」という選択
無敵の人生・ショートストーリー
ある夏の宵・新宿にて<<2012年7月>>
三浦博史 イラスト/Tad.A
それは今から14年後、20代を一緒に過ごした三人の男たちの、それぞれの人間模様。
無敵な人生をおくるために
ゲイと保険
人生を守れるのは自分だけ
どんなに仕事に恋愛に充実していても、経済的に不安定だと、無敵とはいえない。不意に襲い来る病気や怪我などのために、準備しておくものはないだろうか。軽視しがちな保険の重要性を考えてみる。
