G-men29

●前号漫画へ ●次号漫画へ

tagame30PRIDE/田亀源五郎
Chapter19 懲罰(1)

同級生である蒲生に「貸与」された大橋はいくら犯されても黙りこくって少しも泣きをいれなかった。「どういうつもりだ!」と教授に怒鳴られ、大橋は「俺の主人は蒲生じゃねえ。教授、あんただけだ!」と本心を打ち明ける。しかし、そんな大橋の思いを教授は「くだらん。失望したぞ」と切り捨てた。

heitaro30さんきゅ/平太朗
その18 逃避行

「自分の事…、本当の自分を隠して仮面のまま生活してるのって、正しい事なのかな。俺、正しい事してるのかな…」。菅野はまわりにカムアウトしている同じ営業部の吉澤先輩の姿を見ている中で、自分自身の生き方に迷っていた。ある日、菅野は吉澤先輩が主任から嫌がらせを受け、会社を辞めるという噂を聞いた。

fujimoto30ベアーズ探偵団/藤本郷 協力・南方熊
FILE18 SILENT NIGHT−前編−

クリスとレイの手話をめぐる物語の前編。耳が聞こえないクリスは読唇でレイたちとコミュニケーションしている。それを見たジョージは「何であの二人、手話をしないのかな。手話の方が楽だろうに」と疑問に思う。まわりは「読唇で事足りてるみたいじゃないか」「思ったほど不自由してないんじゃないかな」というが…。

tatsumi30好っきゃねん/巽大悟
第三話 塞ぐ男

超巨根の某有名レスラーはある野望を抱いていた。その野望とは以前から目をつけていた駅のハッテントイレでハッテンすること。壁ののぞき穴にチンポを突っ込んでおけば、正体がバレずにハッテンできるという画期的なプレイだった。トイレの個室にノンケが入ってこなくするためのノンケ撃退法も完璧で、いよいよ決行の日が来た!

takasaki30本末転倒/タカサキケイイチ

通信欄で知り合った安雄との夜。「ヒサシ君、そろそろ寝ましょうか」と言った後、安雄は本当に眠ってしまう…。初めて会った日から安雄はえらく積極的にうちに泊まりたがっていたのだが、そこにはとんでもない落とし穴があったのだった。

etigoya30毒イチゴ劇場/越後屋辰之進

kumada30極楽コロシアム!/熊田プウ助

jack30すみよし歌謡劇場/Jack住吉
その22 同・棲・時・代 小指の思い出


30

G-men