G-men31

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syasingekijyo31G-men写真劇場
柔道部寮物語
構成・撮影/朝倉孝太

気の優しい先輩の加納と、血気盛んな後輩の藤田。連れションの後、藤田が自慢のマラをしごき、見せつけた。青筋立ったマラに加納は目が釘付けになる…。

tad31TAD TALKS ABOUT

Tad.Aがおくる連載第5回目のイラスト・エッセイ。今月のテーマは「シャツのボタンを開けよう〜open your heart〜」。体毛やヒゲというものにマイナスイメージを持つ日本。Tad.A自身、毛深い方だから、少し前まで気になっていたという。でも、今は違うというTad.Aの、未だに変わらない世間への反撃とは?

akira31あきらの大性交日記
大好評、連載第9回。今回は「ぼやけると元気がなくなる、自分の『輪郭』の話」。恋をすると人は元気になる。それはなんとなく過ごしている日常の中で、自分がハッキリと見えてくるからだ。生きていることを再確認したあきら。ますます快調!

sgc31SGC
好評、SG野郎ウォッチング。今回はラグビー&アメフトをGaGa・n・Boがチェック。林敏之、中村多聞は見逃せない。また、SGC公認ホームページ第3弾が決定。名古屋のごんたクンが今年5月にオープンした「がっちりむっちりじゃがいもの箱」(通称:じゃがばこ)だ。

kumakabe31くまかべ
熊たちは野外活動が盛んデス。というわけで、熊図鑑では「夏のアウトドア熊」をご紹介。好評「熊養成講座」では熊の必須アイテム、ベースボールキャップを極めるためのテクを惜しみなく公開している。さらに、24号のくまかべで紹介したタカシゲ君のイラスト「スーパーベア」がなんとTシャツになった!(サイズ、M・L・LL。各2,500円。問い合わせ:BIG GYM tel03-3988-7853) くまかべでは5名の方にプレゼントしちゃいます!
※応募は本誌31号332ページのアンケート用紙でのみ受け付けています(9月20日必着)

六尺新報
連載28回目の六尺新報。今月は編集人・タヌジロウに届いたお手紙や写真を中心に紹介。実は長い間、六尺新報をもり立ててくれていたタヌジロウの編集は今回限り。淋しくなるけど、来月からも新企画一杯で、六尺新報は続きます! Hな投稿写真もまだまだ募集中です。

injyurensa31淫獣連鎖
前号でSM小説家・鬼頭大吾からのご指名を受けたマンガ家・藤本郷が「ホラー」について語る。ホラーは好きではない、という藤本氏だが、過去にホラー系のマンガを「描きたくて描いていた」ことに気がついた。嫌いといいながら、無意識のうちに好きになっていたのか? 次号のご指名はマンガ家・上条毬男。お題は「コミュニケーション」です。

tanteidan31G-men探偵団
今回はスペシャル版。特集コミック'98のページをご覧ください。

nanchara31なんちゃら談義
今回はいつもの「なんちゃら」に代わるスペシャル版。平太朗、巽大悟、Jack住吉を迎えての、夢の(?)コミック作家なんちゃら談議。果たして漫画家同士はホントに仲がいいのか!? その本心に迫ります。

Front Page
「PEOPLE」では「40を過ぎてから、人と向き合う喜びを見出した」と語る鬼塚哲朗さん(大阪大学助教授、大阪府エイズ対策検討委員会)を紹介。「LIFE」では僕らの生活を大きく変えた「ゲイショップ」について新鋭、GAKUが語る。

VG-PRESS
本誌今号でグラビアを飾った「さんきゅ」の作者、平太朗。VG-men14号ではそのグラビア撮影風景と独占インタビューを収録。平太朗とカバーボーイ稔雄のポストカードは初回限定3,000本の「黒ケース」に入ってマス。急げ! さらに豪華プレゼントのお知らせも盛りだくさん。VGファンクラブでは編集部に届いたハガキからVGの感想などをご紹介。好評、熊田プウ助のヴィ・ジーメン劇場はまれっとの「だって邪悪なんだもん♪♪」。


誌面には他にもたくさんの連載があります。ぜひ御購読下さい。

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